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今年の紅葉はいつ?

今年の紅葉は少し早め?という予報です。

2015年の秋は早めにやってきましたが、降雨量によって変わってくるみたいですね。

台風が異常発生しているので、今後の台風の発生状況次第でいつが見ごろかはハッキリしていません。

今年の夏は異常な暑さで気温が40℃近くになりましたが、この原因は全て台風の発生のようです。

急激に寒くなってきたので体調を壊される方も多いようですが、冬になる前の涼しい季節が続きそうな予報なので、過ごしやすい秋になるかも?

夏でも冬でも同じですが、身体を冷やすことは良くありませんので毎日の入浴が健康の秘訣です。

 

24時間風呂のお湯を全部取り替えるタイミング

ウチは家族5人なんですが、24時間風呂には大体毎日家族全員が1回以上は入っています。

なので、お湯はフィルターやろ過があるとしてもかなり汚れは溜まって来て、2週間も使うと部分的に湯船の底がヌルっとしてくるので、そのタイミングで全部のお湯を交換しています。

お湯を交換する時に、循環器と湯船を掃除して、ろ過材も様子を見て替えています。

けど、本当に2週間位が妥当なのだろうか?と言う不安もあります。

1ヶ月替えないお宅もあれば。1週間で交換しているお宅もあるからです。

その辺は多分家族の使用頻度や季節などによっても変わってくるとは思うので、あながち交換時期はコレ!とも断言できないのですが、本来の交換時期は濾過剤などは半年置き~となっているので、もしかしたらお湯も祖そのくらいのタイミングが理想なのかも知れません。

しかし、心理的にはお湯はなるべく交換頻度は高めで良いと思います。

と言う感じで、それぞれの交換時期は使用頻度なとで変わりますので、お好みのタイミングを見計らって交換すると良いでしょう。

 

 

お風呂で育つ子供の心

小さなこどもは、ほとんどの子がお風呂が大好きです。

それは、身体や頭を洗うだけでなく、水遊びができる場所だからです。

こどもの頃を思い出してみると分かりますが、お風呂では声が反響して不思議な空間に思えたんではないでしょうか。

特に銭湯などの広いお風呂では特に不思議な気持ちになり、心が解き放たれます。

こどもとお風呂に入ったときは、実は一番の親子の絆を強め、普段は教えられないことをじっくりと教えられう空間なんです。

最近は、シャワーだけで済ませる家庭が多くなりましたが、日本人のもともとの習慣である「お風呂」を復活させてみてはいかがでしょうか。

 

24時間風呂で長湯をする時の注意

長湯するときには水分補給を十分にすることが必要です。

特に半身浴のようにぬるめのお湯にゆっくり入る場合には、十分な水分補給が必要となります。

長時間入浴すると体内の水分がどんどんと汗をかきますので、そのまま水分を取らずにいると脱水症状を起こしてりまいます。

体内の水分が不足すると汗が出にくくなり、体温調節が出来なくなりますので、血小板が凝固して血液濃度が上がったりするので大変危険です。

長湯をする時には、入浴の前後だけでなく、ミネラルウォーターやスポーツドリンクなどを浴室に持ち込んでしっかりと水分を摂りましょう。

24時間風呂はいつでも入れる便利なものですが、体調管理にも注意しながら、健康的な入浴に24時間風呂を利用しましょう。

 

24時間風呂の消耗品の準備は大丈夫?

今年の夏もいよいよ終盤です。
立秋も過ぎ、そろそろ秋の気配を感じる時期になりました。夜は風が涼しくなったように感じませんか?

秋になると暖かい湯船でゆっくりとお風呂に浸かりたくなるのではないかと思いますが、24時間風呂をお使いのご家庭でも夏場は使わないでシャワーだけで済ませている方もいるようです。

24時間風呂は常に衛生的に保つために殺菌・洗浄を行っていますので、それに伴う消耗品が必要になります。

久しぶりに24時間風呂を使おうと思ったが、消耗品が無くなっていた・・なんていう事もよくある話です。

24時間風呂の消耗品の準備はお早めに!